【雑記】掃除中に見つかった大学院、富士通時代の思い出




こんにちは。今日は、新月なので物の整理と部屋の掃除をしました。

引き出しの奥深くを整理していると、USBメモリ(256MB)が2本出てきました。
昔、懐かしの容量256MBです。15年ぐらい前に買ったものですが、当時は2,3千円した気がします。

ちょっと中身を覗いてみると、

■緑のUSBメモリ
・修士論文、学会発表論文、NICTに残したファイル(※)
 ※昔、NICTのプロジェクトに参画させて頂きました。
  当時は辛かったですが、成長させていただいた貴重な体験でした。
  あ、研究内容はセキュリティとは全く関係ないです。
 
■黒のUSBメモリ
・ppoeパッケージ        
 →昔、Debianでネット接続しようとしたものらしい。

・富士通辞めるときのメモ
 →環境技術士になります!と言った模様。
  当時の上司に環境技術士になったとして、どれくらい見通しが立っているのか説明せよ、
  と言われて調べたときのメモが残ってました。

  そういえば最近、富士通辞めたブログとかみかけましたが、PCのスペックがひどいのは今
  も昔も変わってないな~と思いました。
  私も起動に10分かかるPCをあてがわれたときは発狂しそうでした。
  プロジェクトであてがわれるのって、使い古したPCなんですよね。
  
  前職時代、別の大手SIerと一緒に働いたときはシンクラで快適な仮想環境を準備してくだ
  さったので、もはや昔話かと思ってましたがあそこは違うようです。残念です。

思い出に浸ったところで、USBメモリは捨ててしまいました。さようなら。
後はゲームコントローラも処分できたらいいな~。

おしまい。   




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